- 8179
- 2026/09/04
- 時価
- 1350億円
- PER 予
- 23.41倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.37倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2026/08/10 9:23
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」を目的として設定した信託及び業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 現金及び預金勘定 28,752百万円 15,439百万円 流動資産の「その他」(注) 12百万円 12百万円 現金及び現金同等物 28,765百万円 15,451百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2026/08/10 9:23
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5,998百万円減少し133,764百万円となりました。内訳としては、流動資産が7,302百万円減少し、固定資産が1,304百万円増加しております。流動資産の減少は、キャッシュ・ポジションの見直しによる現金及び預金の減少4,114百万円や、季節的な要因等による売掛金の減少2,201百万円などによるものであります。固定資産の増加は、上場有価証券の時価上昇等に伴う投資有価証券の増加1,636百万円が主な要因であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ7,312百万円減少し76,968百万円となりました。内訳としては、流動負債が4,590百万円、固定負債が2,722百万円それぞれ減少しております。流動負債の減少は、法人税等の納付により未払法人税等が1,435百万円減少したほか、季節的な要因等により、未払費用等のその他の流動負債が1,328百万円、買掛金が1,059百万円減少したことなどによるものであります。また、固定負債の減少は約定返済等により長期借入金が2,020百万円、リース債務が1,238百万円それぞれ減少したことなどに起因するものであります。