東天紅(8181)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食業の推移 - 全期間
個別
- 2020年5月31日
- -3億5330万
- 2020年8月31日 -183.54%
- -10億178万
- 2020年11月30日 -40.13%
- -14億383万
- 2021年2月28日 -23.48%
- -17億3345万
- 2021年5月31日
- -2億8583万
- 2021年8月31日 -78.48%
- -5億1016万
- 2021年11月30日 -54%
- -7億8563万
- 2022年2月28日 -39.45%
- -10億9558万
- 2022年5月31日
- -1億4222万
- 2022年8月31日 -234.41%
- -4億7562万
- 2022年11月30日 -22.83%
- -5億8420万
- 2023年2月28日 -12.96%
- -6億5993万
- 2023年5月31日
- 1億937万
- 2023年8月31日 -27.49%
- 7931万
- 2023年11月30日 +143.53%
- 1億9314万
- 2024年2月29日 +78.08%
- 3億4395万
- 2024年5月31日 -65.48%
- 1億1873万
- 2024年8月31日 -2.35%
- 1億1594万
- 2025年2月28日 +254.03%
- 4億1049万
- 2025年8月31日 -73.83%
- 1億741万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社はリスク低減と事業機会創出を確実にするため、リスク管理を強化しております。2025/05/23 11:53
リスク管理においては、後述の 第4「提出会社の状況」4「コーポレート・ガバナンスの状況等」に記載がありますように、内部監査室を設置して飲食業としての適正な業務運営の確立に努めております。
また、取締役会では利益の確保、人材の確保等の継続的経営課題の企業リスクとともに価格変動による原材料価格の上昇や自然災害、感染症等のリスクにおいても短期・中長期対策とそれによって得られる機会の協議を行っております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/23 11:53
当社は飲食業を主な事業とし、これに加えて不動産賃貸事業を収益獲得の柱と位置づけております。当社はこれらを基礎としたセグメントから構成されており、「飲食業」、「賃貸業」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 セグメント表の脚注
- 飲食業の減価償却費には、休止固定資産減価償却費(営業外費用)891千円が含まれております。2025/05/23 11:53
- #4 リスク管理(連結)
- スク管理
当社はリスク低減と事業機会創出を確実にするため、リスク管理を強化しております。
リスク管理においては、後述の 第4「提出会社の状況」4「コーポレート・ガバナンスの状況等」に記載がありますように、内部監査室を設置して飲食業としての適正な業務運営の確立に努めております。
また、取締役会では利益の確保、人材の確保等の継続的経営課題の企業リスクとともに価格変動による原材料価格の上昇や自然災害、感染症等のリスクにおいても短期・中長期対策とそれによって得られる機会の協議を行っております。
なお、戦略並びに指標及び目標については、現時点で検討中であります。2025/05/23 11:53 - #5 事業の内容
- 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2025/05/23 11:53
[事業系統図](1)飲食業 中国料理による飲食店、宴会場の経営等であり、当社が販売しております。 (2)賃貸業 不動産の賃貸収入等であります。
以上述べた事項を事業系統図で示すと次のとおりであります。 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/23 11:53
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)報告セグメント 飲食業 賃貸業 合計 宴会 2,576,196 ― 2,576,196
(単位:千円) - #7 従業員の状況(連結)
- 2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。2025/05/23 11:53
3.従業員は主に飲食業セグメントに従事しております。
(2) 労働組合の状況 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/05/23 11:53
(注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性は取引の維持・強化等での必要性や株式保有リスクの抑制、資本の効率性等を総合的に勘案して、個別に検証を行い、保有継続の可否を判断することにより検証しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 441 340 ㈱ぐるなび 1,400 1,400 飲食業界の情報収集及び営業協力関係強化が保有の目的です。 無 411 396
みなし保有株式 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①飲食業2025/05/23 11:53
飲食業におきましては、上記の理由により、売上高は前年同期比0.6%増の45億1,989万円、営業利益は前年同期比19.3%増の4億1,049万円となりました。
②賃貸業 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/23 11:53
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 飲食業セグメント 賃貸業セグメント 飲食業セグメント 賃貸業セグメント 有形固定資産 4,654,234 3,472,282 4,517,553 3,429,937
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗、各賃貸物件を基本単位とし資産のグルーピングを行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2025/05/23 11:53
当社は主に飲食業を営んでおり、各部門では、顧客の注文に基づき主に店舗において料理及び製品等を提供・販売する履行義務を負っております。
これらは、顧客に料理及び製品等を提供・販売した時点で、当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。