三井住友ファイナンス&リースの売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2020年9月30日
- 465億500万
- 2021年9月30日 +139.53%
- 1113億9400万
- 2022年9月30日 +116.88%
- 2415億9300万
- 2023年9月30日 -26.95%
- 1764億8700万
- 2024年9月30日 -12.46%
- 1544億9800万
- 2025年9月30日 +92.57%
- 2975億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,294百万円には、各報告セグメントに配分していないのれん償却額△4,210百万円及び持分法投資利益4,155百万円等が含まれております。
2 その他の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当する収益が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 経営成績等の分析2023/11/13 10:00
当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.4%増収の1兆460億円となりました。経常利益は、不動産事業やトランスポーテーション事業での業容拡大や収益環境の回復及び与信関係費用の減少などにより同23.3%増益の734億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.0%増益の434億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。