- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 224,662 | 474,719 | 760,540 | 1,037,237 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 21,825 | 45,825 | 69,800 | 77,551 |
2014/06/25 11:47- #2 その他の売上高に関する注記
※2 その他の売上高は、受取手数料、営業目的の金融収益を得るため所有する有価証券の受取利息、受取配当金、中古物品の売買取引に係る売上高、受取保証料等であります。
2014/06/25 11:47- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸・延払事業」は機械設備等各種物品の賃貸・延払業務を行っております。「営業貸付事業」は、金銭の貸付、ファクタリング業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/25 11:47- #4 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/25 11:47- #5 収益及び費用の計上基準
ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2014/06/25 11:47- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当連結会計年度において、一部の連結子会社の賃貸資産(輸送用機器(航空機))について、将来の経済的便益の予測消費パターンを見直したため、従来採用していた見積耐用年数及び期間満了時の処分見積価額から、見直し後の予測消費パターンに基づく見積耐用年数及び期間満了時の処分見積価額に変更しております。
この結果、従来の方法に比べ、賃貸・延払事業の当連結会計年度におけるセグメント利益が3,269百万円増加しております。2014/06/25 11:47 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 当社及び連結子会社の所在する国又は地域における売上高であります。
2 国又は地域の区分は地理的近接度等によっております。
2014/06/25 11:47- #8 業績等の概要
当連結会計年度における営業の成果としましては、新規契約実行高は前連結会計年度比32.3%増加の1兆7,670億円となり、営業資産残高は前連結会計年度末比11.9%増加の3兆6,123億円となりました。
売上高は前連結会計年度比4.5%増加の1兆372億円となりました。
損益面では、航空機リース事業が好調に推移したことや与信関係費用の戻し入れなどにより、営業利益は前連結会計年度比31.3%増加の756億円、経常利益は同31.0%増加の772億円、当期純利益は同33.8%増加の412億円となりました。
2014/06/25 11:47- #9 生産、受注及び販売の状況
(注) 売上高について、セグメント間の内部売上高または振替高は含まれておりません。
②当連結会計年度
2014/06/25 11:47- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
① 売上高
売上高は前連結会計年度比4.5%増加の1兆372億円となりました。
2014/06/25 11:47- #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
②オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。2014/06/25 11:47