ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 40億9500万
- 2014年3月31日 -36.09%
- 26億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況、自社用資産、リース事業(連結)
- 4 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。2014/06/25 11:47
5 上記以外に提出会社は、ソフトウエア2,617百万円を所有しております。
② 国内子会社 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※6 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/25 11:47
前事業年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 従業員給与及び賞与 11,746 百万円 12,136 百万円 ソフトウエア償却費 2,706 百万円 2,547 百万円 社用資産減価償却費 682 百万円 612 百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積価額を残存価額とする定額法を採用しております。
②社用資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ……3年~50年
器具及び備品……3年~20年
(2) 無形固定資産(リース賃借資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース賃借資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース賃借資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 11:47 - #4 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/06/25 11:47
投資活動では、社用資産(ソフトウエア等)の取得による支出が26億円となったこと等により、29億円のキャッシュ・アウト(前連結会計年度は189億円のキャッシュ・イン)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 社用資産除売却損に関する注記
- ※2 社用資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/25 11:47
前連結会計年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) その他 0百万円 0百万円 ソフトウエア ―百万円 28百万円 合計 118百万円 54百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/06/25 11:47
投資活動では、社用資産(ソフトウエア等)の取得による支出が26億円となったこと等により、29億円のキャッシュ・アウト(前連結会計年度は189億円のキャッシュ・イン)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース賃借資産を除く)
(ア)賃貸資産
主にリース期間または資産の見積耐用年数を償却年数とし、期間満了時の処分見積価額を残存価額とする定額法によっております。
(イ)社用資産
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ……3年~50年
器具及び備品……3年~20年
②無形固定資産(のれん及びリース賃借資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース賃借資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース賃借資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 11:47