非支配株主持分
連結
- 2015年3月31日
- 844億900万
- 2016年3月31日 +5.53%
- 890億7900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにDMG MORI Finance GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2016/06/28 14:35
流動資産 35,621百万円 為替換算調整勘定 3百万円 非支配株主持分 △1,330百万円 負ののれん発生益 △118百万円 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「連結財務諸表に関する会計基準」第39項に掲げられた定め等の適用2016/06/28 14:35
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の状況2016/06/28 14:35
純資産は、剰余金の配当の実施による利益剰余金の減少や為替換算調整勘定及び繰延ヘッジ損益等の減少の一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の積上げによる利益剰余金の増加に加えて非支配株主持分が増加したため、前連結会計年度末比141億円増加の7,288億円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.2ポイント低下し13.5%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/28 14:35 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/28 14:35
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 84,409 89,079 (うち非支配株主持分) (84,409) (89,079) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 630,251 639,741