非支配株主持分
連結
- 2019年3月31日
- 1201億9000万
- 2020年3月31日 +0.93%
- 1213億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、当該基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/24 10:10
この結果、当連結会計年度の期首の社用資産が946百万円、リース債務が1,094百万円それぞれ増加し、非支配株主持分が46百万円、利益剰余金が100百万円それぞれ減少しております。
なお、当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSumisho Aero Engine Lease B.V.(現 SMBC Aero Engine Lease B.V.)及び株式会社マックスリアルティーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2020/06/24 10:10
流動資産 2,716百万円 固定負債 △26,919百万円 非支配株主持分 △4,528百万円 株式の取得価額 7,659百万円 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりエムジーリース株式会社(現 みずほ丸紅リース株式会社)及びその子会社等12社ならびにSMASフリート株式会社(現 住友三井オートサービス株式会社)ほか2社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりであります。2020/06/24 10:10
流動資産 183,137百万円 為替換算調整勘定 35百万円 非支配株主持分 △7,723百万円 関係会社株式売却益 1,775百万円 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/24 10:10 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/24 10:10
なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/24 10:10
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 120,190 121,303 (うち非支配株主持分) (120,190) (121,303) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 613,851 614,239