経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 713億2700万
- 2020年12月31日 -52.85%
- 336億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、中期経営計画(2020~2022年度)において、現行の組織体制及び事業ポートフォリオの変化等を踏まえた経営管理手法の見直しを実施するため、報告セグメント等の変更を行うことといたしました。2021/02/12 12:46
これにより、従来「賃貸・延払事業」及び「営業貸付事業」で区分していた報告セグメントを、第1四半期連結会計期間から「国内リース事業」、「不動産事業」、「トランスポーテーション事業」及び「国際事業」に、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
変更した報告セグメントの内容は以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△7,931百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額
△6,806百万円等が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 12:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 経営成績等の分析2021/02/12 12:46
当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比10.2%減収の1兆282億円、経常利益は与信関係費用の増加などにより同52.8%減益の336億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失においてシステム移行関連費用の計上があったことなどにより同54.1%減益の236億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。