- 9768
- 2026/08/28
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
いであ(9768)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4416万
- 2014年3月31日 -2.85%
- 4290万
- 2015年3月31日 +55.99%
- 6692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/07 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、本中期経営計画では、これまでの社会基盤整備と環境保全のコンサルタント事業の強化・拡大に加え、コーポレートスローガン「人と地球の未来のために」における「人=人の安全・安心、健康生活の支援」と「地球=地球環境の保全等」に対し、より直接的にコミットすることで事業領域の拡大に取り組んでおります。2024/05/07 16:04
当第1四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務等の受注減少により、前年同四半期比2億9千7百万円減少の49億2千8百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援等業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したことにより、同5億1千1百万円増加の65億8千3百万円(同8.4%増)となりました。なお、受注残高は受注高の減少及び売上高の増加により、同4億3千2百万円減少の110億9千万円(同3.8%減)となりました。
営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比1億4千万円増加の12億4千5百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。また、経常利益は同1億2千8百万円増加の12億6千4百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1億2千1百万円増加の8億9千万円(同15.8%増)となりました。