- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/05/07 16:04- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
当社グループの売上高は、事業の性質上上半期に集中する傾向があるため、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。
2014/05/07 16:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、平成25年から平成27年までの中期経営ビジョンにおいて、「イノベーションによる技術革新・市場創生と経営の効率化」を掲げ、特に①これまでの技術開発の成果をもとにした市場創生・新規事業の展開、②グローバル人材の育成、③コーポレートガバナンスの強化の3つの重要な経営課題に取り組むことにより、強い経営基盤の構築と安定的な成長を目指しております。
当第1四半期連結累計期間(平成26年1月1日~平成26年3月31日)における連結業績は、受注高40億8千4百万円(前年同四半期比71.4%増)、売上高は93億7百万円(前年同四半期比345.0%増)となり、通期予想売上高160億円の58.2%を計上いたしました。なお、当社グループの売上高は上半期に集中する季節変動特性を有しております。
売上高の増加により、営業利益は30億5千5百万円(前年同四半期 営業損失2億1千万円)、経常利益は30億2千2百万円(前年同四半期 経常損失2億2千6百万円)、四半期純利益は18億6千4百万円(前年同四半期 四半期純損失1億9千9百万円)となりました。
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