- 9768
- 2026/09/10
- 時価
- 283億円
- PER 予
- 11.24倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 13億8683万
- 2017年9月30日 -6.57%
- 12億9572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/06 16:03
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/06 16:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における連結業績において、受注高は前年同四半期比6億1千2百万円減少の135億2千8百万円(前年同四半期比4.3%減)、受注残高は同7億7千7百万円減少の150億6千9百万円(同4.9%減)となりました。受注高は複数年一括契約のコンストラクション・マネジメント業務や海外プロジェクトの受注がなかったことにより減少し、受注残高は放射性物質の除染に伴う事後モニタリングのうち一部の大型業務が完工したことにより減少したものの、売上高は同4億3千3百万円増加の139億8千3百万円(同3.2%増)となりました。2017/11/06 16:03
売上高は前年同四半期に比べて増加したものの、現地調査など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比9千1百万円減少の12億9千5百万円(前年同四半期比6.6%減)、経常利益は同9千1百万円減少の13億1千1百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1千9百万円減少の8億5千2百万円(同2.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおります。)