経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4億8420万
- 2018年3月31日 +21.33%
- 5億8750万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は化学物質の環境リスク評価業務の大型受注等により、前年同四半期比4億7千8百万円増加の45億4千2百万円(前年同四半期比11.8%増)、受注残高は上記の受注実績と期首繰越受注残高の増加に伴い、同14億9千1百万円増加の162億4千5百万円(同10.1%増)、売上高は大規模な海洋環境調査の売上が計上できたこと、インフラ施設の設計・維持管理業務が増加したこと等により、同1億5百万円増加の46億4千4百万円(同2.3%増)となりました。2018/05/07 16:01
売上高の増加により、営業利益は前年同四半期比5千7百万円増加の5億5千9百万円(前年同四半期比11.5%増)、経常利益は同1億3百万円増加の5億8千7百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同7千9百万円増加の4億2百万円(同24.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおります。)