- 9768
- 2026/08/28
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/09 16:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が413,092千円、売上原価が507,038千円それぞれ減少し、販売費及び一般管理費が1,183千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が92,762千円増加しております。また、利益剰余金の当期期首残高は2,099,659千円増加しております。2022/05/09 16:04
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/09 16:04
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/09 16:04
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/05/09 16:04
(資産)
資産合計は、前連結会計年度末と比べ66億1千1百万円増加の341億3千6百万円(前年同四半期比15.1%増)となりました。