有価証券報告書-第46期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「仕掛品」に含めておりました「貯蔵品」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「仕掛品」に表示していた4,320,402千円は、「貯蔵品」1,233千円、「仕掛品」4,319,168千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「受取利息」に含めておりました「有価証券利息」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」に表示していた17,765千円は、「受取利息」16,536千円、「有価証券利息」1,228千円として組み替えております。
(売上原価明細表関係)
前事業年度において、「仕掛品期首たな卸高」および「仕掛品期末たな卸高」に含めておりました「貯蔵品」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「経費」の「その他」に含める方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書において「経費」の「その他」694,221千円を694,621千円、「経費」2,797,768千円を2,798,168千円、当期総製造費用10,508,397千円を10,508,797千円、仕掛品期首たな卸高3,646,482千円を3,654,848千円、「合計」14,164,880千円を14,163,646千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「仕掛品」に含めておりました「貯蔵品」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「仕掛品」に表示していた4,320,402千円は、「貯蔵品」1,233千円、「仕掛品」4,319,168千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「受取利息」に含めておりました「有価証券利息」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」に表示していた17,765千円は、「受取利息」16,536千円、「有価証券利息」1,228千円として組み替えております。
(売上原価明細表関係)
前事業年度において、「仕掛品期首たな卸高」および「仕掛品期末たな卸高」に含めておりました「貯蔵品」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「経費」の「その他」に含める方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書において「経費」の「その他」694,221千円を694,621千円、「経費」2,797,768千円を2,798,168千円、当期総製造費用10,508,397千円を10,508,797千円、仕掛品期首たな卸高3,646,482千円を3,654,848千円、「合計」14,164,880千円を14,163,646千円として組み替えております。