構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1911万
- 2014年3月31日 -1.23%
- 1888万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2015/01/30 14:39
構築物 10~20年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2015/01/30 14:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6,442千円 2,098千円 工具、器具及び備品 6,936千円 3,784千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/01/30 14:39
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所を基本単位としてグルーピングしております。当連結会計年度において、閉鎖の意思決定をした事業所及び競争の激化により収益性が悪化している事業所について、減損損失を認識しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都世田谷区、東京都町田市、東京都青梅市、東京都目黒区、東京都多摩市等 事業所 建物及び構築物 34,987千円 工具、器具及び備品 614千円 合計 35,602千円
収益性の低下により回収可能価額が下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の表示を以下のとおり組み替えております。2015/01/30 14:39
(連結損益計算書)前連結会計年度における表示 組替後 建物及び構築物 2,638,605千円 2,613,182千円 減価償却累計額及び減損損失累計額 △1,155,585千円 - 減価償却累計額 - △1,130,162千円 建物及び構築物(純額) 1,483,020千円 1,483,020千円 工具、器具及び備品 516,757千円 516,193千円
前連結会計年度において、営業外費用に独立掲記しておりました「寄付金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/01/30 14:39
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~10年