のれん
連結
- 2015年3月31日
- 4億3614万
- 2015年6月30日 -38.71%
- 2億6729万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは教育事業のみであり、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2015/08/10 11:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当社グループの報告セグメントは教育事業のみであり、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/08/10 11:44
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが160,587千円及び資本剰余金が77,752千円減少するとともに、利益剰余金が82,835千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/10 11:44
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 64,918 千円 60,115千円 のれんの償却額 8,263 千円 8,263千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、364百万円増加し、1,510百万円となりました。これは、主として現金及び預金の増加等によるものであります。2015/08/10 11:44
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、224百万円減少し、3,853百万円となりました。これは、主として建物及び構築物、土地、のれんの減少等によるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて、139百万円増加し、5,363百万円となりました。