セントラル警備保障(9740)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 26億7008万
- 2010年2月28日 -19.54%
- 21億4844万
- 2011年2月28日 -5.04%
- 20億4014万
- 2012年2月29日 +21.15%
- 24億7163万
- 2013年2月28日 -11.67%
- 21億8316万
- 2014年2月28日 +17.35%
- 25億6188万
- 2015年2月28日 +42.76%
- 36億5730万
- 2016年2月29日 -64.85%
- 12億8544万
- 2017年2月28日 +156.81%
- 33億113万
- 2018年2月28日 -33.06%
- 22億987万
- 2019年2月28日 +136.1%
- 52億1757万
- 2020年2月29日 -3.31%
- 50億4466万
- 2021年2月28日 +35.67%
- 68億4397万
- 2022年2月28日 -0.14%
- 68億3453万
- 2023年2月28日 -26.97%
- 49億9100万
- 2024年2月29日 +6.43%
- 53億1212万
- 2025年2月28日 -44.67%
- 29億3898万
- 2026年2月28日 +89.99%
- 55億8385万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の変動状況は次のとおりであり、前連結会計年度末に比べ1,337百万円減少して、16,211百万円となりました。2026/05/26 10:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは5,583百万円の増加となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益4,638百万円、減価償却費2,966百万円、主な減少要因は、投資有価証券売却益1,103百万円、売上債権の増加1,384百万円などによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/05/26 10:35
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた275,713千円は、「前受金の増減額(△は減少)」33,733千円、「その他」241,980千円として組み替えております。