セントラル警備保障(9740)の売上高 - セキュリティ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 99億4918万
- 2014年5月31日 +5.47%
- 104億9372万
- 2015年5月31日 +8.75%
- 114億1148万
- 2016年5月31日 +9.09%
- 124億4850万
- 2017年5月31日 +4.22%
- 129億7411万
- 2018年5月31日 +16.05%
- 150億5661万
- 2019年5月31日 +5.5%
- 158億8430万
- 2020年5月31日 +7%
- 169億9657万
- 2021年5月31日 -1.95%
- 166億6493万
- 2022年5月31日 -4.95%
- 158億4027万
- 2023年5月31日 +9.24%
- 173億356万
- 2024年5月31日 -1.67%
- 170億1518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/07/12 9:54
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 9:54
前第1四半期連結会計期間において、東亜警備保障株式会社の株式74.7%を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、「セキュリティ事業」セグメントで185,554千円であります。
なお、のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「Creative 2025」の目標達成に向け、持続的な成長と更なる企業価値の向上に努め「安心と信頼を創造する技術サービス企業」を目指し、事業を展開しております。2024/07/12 9:54
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は17,481百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1,432百万円(同8.4%減)、経常利益1,464百万円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益880百万円(同5.3%減)となりました。
セグメントごと及び業務別の業績は次のとおりであります。