無形固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 14億7301万
- 2014年2月28日 -11.62%
- 13億182万
個別
- 2013年2月28日
- 14億5591万
- 2014年2月28日 -11.67%
- 12億8605万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ) ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ロ) その他の無形固定資産 定額法2014/05/23 11:33 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/05/23 11:33
当連結会計年度の投資活動の結果使用した資金は13億5千9百万円(同8.3%減)であり、その主な内容は、定期預金の増加2億円、有形固定資産の取得による支出9億6千8百万円、無形固定資産の取得による支出1億8千1百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ3億7千8百万円増加し、25億6千1百万円(前連結会計年度比17.3%増)であります。その主な内容は、税金等調整前当期純利益12億8千3百万円、減価償却による資金の内部留保14億8千1百万円、前払年金費用の増加1億2千5百万円、売上債権の増加2億5千2百万円などであります。2014/05/23 11:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ支出が1億2千2百万円減少し、13億5千9百万円(同8.3%減)であり、その主な内容は、定期預金の増加2億円、有形固定資産の取得による支出9億6千8百万円、無形固定資産の取得による支出1億8千1百万円などであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ支出が5千4百万円増加し、10億4千万円(同5.6%増)であります。その主な内容は、長期借入金の返済による支出3億2千1百万円、リース債務の返済による支出3億1千4百万円、配当金の支払4億2百万円などによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 物(建物附属設備を除く)
平成10年3月以前取得分 定率法
平成10年4月以降取得分 定額法
② その他の有形固定資産 定率法
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
警報機器及び運搬具 3年~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
② その他の無形固定資産 定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(ニ)長期前払費用
定額法2014/05/23 11:33