- 9740
- 2026/10/09
- 時価
- 379億円
- PER 予
- 19.93倍
- 2010年以降
- 6.53-42.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2017年2月28日
- 343万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 1億9533万
個別
- 2017年2月28日
- 331万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 1億9533万
有報情報
- #1 業績等の概要
- ビル管理・不動産事業につきましては、清掃業務や電気設備の保安業務等の建物総合管理サービス及び不動産賃貸を中心に事業を行っております。当連結会計年度のビル管理・不動産事業セグメントの売上高は15億1千7百万円(前連結会計年度比2.1%増)、セグメント利益(営業利益)は2億9千7百万円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。2018/05/25 10:47
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、予想を大幅に上回る結果となり、売上高は537億1千4百万円(前連結会計年度比8.9%増)、利益面につきましては、営業利益は17億3千3百万円(同0.5%増)、経常利益は20億3千4百万円(同2.7%減)、政策保有株式の見直しに伴い株式の一部を売却し売却益を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は13億4千5百万円(同17.1%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 特別損益、税金等調整前当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益2018/05/25 10:47
特別利益は、投資有価証券売却益1億9千5百万円の増加などにより、前連結会計年度に比較して1億9千1百万円の増加となりました。特別損失は、関係会社株式評価損8千万円の減少などにより、前連結会計年度に比較して7千6百万円の減少となりました。その結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比較して2億1千1百万円の増益(同10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比較して1億9千6百万円の増益(同17.1%増)となりました。
(3) 当連結会計年度末の財政状態の分析