- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/10/12 13:10- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/10/12 13:10- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
1.純資産維持
各事業年度末日における当社グループ会社の連結貸借対照表での純資産の部を、2018年2月期末日又は直近の事業年度末日における純資産の部の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
2.利益維持
2020/10/12 13:10- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)
2020/10/12 13:10- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の区分に従い事業セグメント単位を基礎とし、一部の連結子会社の資産については会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さない共用資産としております。
上記の資産については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
2020/10/12 13:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状況)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22億2千1百万円増加し、594億3千3百万円(前連結会計年度末比3.9%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加6億8千8百万円、投資有価証券の増加3億3千万円、立替金の増加1億3千4百万円、受取手形及び売掛金の減少5億3千5百万円、未収警備料の減少2億2百万円などであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3億8千万円増加し、297億2千2百万円(同1.3%増)となりました。その主な内容は、長期借入金の増加14億4千7百万円、預り金の増加2億7千9百万円、買掛金の減少4億4千5百万円、短期借入金の減少1億8千9百万円などであります。
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