経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 33億7368万
- 2020年11月30日 +18.01%
- 39億8129万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「Creative 2023」に基づき、常駐警備と画像関連サービスを活用した機械警備を融合した新しいビジネスモデルを構築し、マーケットの拡大を図っております。また警備業界を取り巻く環境変化にも柔軟に対応できるよう、引き続き最新の技術をいち早く取り込み、お客さまの期待を超える「技術サービス企業」を目指して、事業を展開しております。2021/01/13 11:09
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は503億4千9百万円(前年同期比0.7%減)となりましたが、利益面につきましては、営業利益37億6千7百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益39億8千1百万円(前年同期比18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億8千8百万円(前年同期比20.8%増)となり、機械警備が好調であったことから、各利益ともコロナ禍にありながら対前年を上回る過去最高の水準となりました。
セグメントごと及び業務別の業績は、次のとおりであります。