- 9740
- 2026/09/25
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 6.53-42.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.56-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年8月31日
- 29億6256万
- 2021年8月31日 -22.86%
- 22億8527万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セキュリティ事業
常駐警備部門につきましては、東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備が好調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は176億3千8百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は109億4百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
運輸警備部門につきましては、緊急事態宣言下における契約先の休業対応等の影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は17億7千5百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics(セントリックス)」などが好調に推移したものの、前年度好調であった実績には及ばず、当第2四半期連結累計期間の売上高は33億1千万円(前年同期比8.5%減)となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間のセキュリティ事業セグメントの売上高は336億2千8百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益(営業利益)は26億7千5百万円(前年同期比11.5%増)となりました。2021/10/13 11:55