東海リース(9761)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 208万
- 2013年6月30日
- -339万
- 2013年9月30日 -254.26%
- -1202万
- 2013年12月31日 -151.09%
- -3019万
- 2014年3月31日 -10.12%
- -3325万
- 2014年6月30日
- -1814万
- 2014年9月30日 -159.78%
- -4713万
- 2014年12月31日 -19.7%
- -5641万
- 2015年3月31日 -9.52%
- -6178万
- 2015年6月30日
- -1878万
- 2015年9月30日
- -936万
- 2015年12月31日 -142.03%
- -2266万
- 2016年3月31日 -104.84%
- -4642万
- 2016年6月30日
- -1625万
- 2016年9月30日
- -896万
- 2016年12月31日 -173.04%
- -2448万
- 2017年3月31日 -139.2%
- -5855万
- 2017年6月30日
- -298万
- 2017年9月30日
- -29万
- 2017年12月31日 -999.99%
- -720万
- 2018年3月31日 -383.96%
- -3484万
- 2018年6月30日
- -1356万
- 2018年9月30日
- -942万
- 2018年12月31日 -135.9%
- -2224万
- 2019年3月31日 -81.12%
- -4028万
- 2019年6月30日
- -527万
- 2019年9月30日
- 280万
- 2019年12月31日
- -1225万
- 2020年3月31日 -580.08%
- -8331万
- 2020年6月30日
- 1734万
- 2020年9月30日 +4.29%
- 1808万
- 2020年12月31日 -31.52%
- 1238万
- 2021年3月31日 -45.72%
- 672万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- Scope2はマーケット基準にて算定し、小数点以下は四捨五入しております。2025/06/26 10:22
温室効果ガスの主な削減方法としては、仮設建物やユニットハウスのパネルの材料であるウレタン発泡剤について、日本国内における製造を第57期/2024年度にてノンフロン化を実現しました。今後、中国合弁会社における製造においても同様に温室効果ガスの削減を進めてまいります。
◆人的資本 - #2 主要な設備の状況
- (2) 中国2025/06/26 10:22
- #3 沿革
- 2 【沿革】2025/06/26 10:22
年月 沿革 1990年6月 関東総合工場第二期・第三期工事完成。 1996年7月 中国における合弁会社「漳州榕東活動房有限公司」を設立。(2003年5月 現 榕東活動房股份有限公司に吸収合併) 2004年3月 福州榕東活動房有限公司を、「榕東活動房股份有限公司」(現 連結子会社)として株式会社に改組。 2013年5月 中国における合弁会社「廊坊榕東活動房有限公司」(現 連結子会社)を設立。 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合に伴い、上場市場を東京証券取引所市場第二部に統合。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/26 10:22
1985年10月 株式会社三菱総合研究所入社 1998年6月 日本キャビネット株式会社監査役(現任) 1999年4月 営業開発企画部長兼中国室長 1999年6月 取締役営業開発企画部長兼中国室長 2003年4月 取締役総務部長 2007年6月 常務取締役総務部長兼中国市場総括担当 2008年4月 常務取締役総務部長兼社長室長