- 9761
- 2026/10/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 9.26倍
- 2010年以降
- 赤字-49.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.1%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/10 10:07
- #2 圧縮記帳額に関する注記
- ※2 圧縮記帳額2021/02/10 10:07
補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末より584百万円減少し、36,279百万円となりました。理由の主なものは受取手形及び売掛金の減少1,396百万円、現金及び預金の増加364百万円、リース用資産(純額)の増加319百万円であります。2021/02/10 10:07 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/02/10 10:07
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、経済活動や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、当社グループは現状、2年程度その影響が続き回復するものと想定しております。当該仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行なった結果、影響はありませんでした。なお、この仮定には不確実性があるため、収束が遅延し、影響が長期化した場合には、将来において財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。