- 9761
- 2026/08/31
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 赤字-49.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/13 13:44
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 土地減損損失 57,651千円 57,651千円 繰延税金負債合計 △112,951千円 △133,050千円 繰延税金資産(負債)の純額 △9,613千円 △32,688千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/13 13:44
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 82,572千円 80,585千円 繰延税金負債 小計 △219,224千円 △219,090千円 繰延税金資産との相殺額 123,332千円 116,335千円 繰延税金負債 合計 △95,891千円 △102,754千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/02/13 13:44
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、経済活動や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、当社グループは現状、翌事業年度においてもその影響が一定程度続くものと想定しております。当該仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行った結果、影響はありませんでした。なお、この仮定には不確実性があるため、収束が遅延し、影響が長期化した場合には、将来において財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2025/02/13 13:44
1. 繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額