- 9761
- 2026/09/08
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2010年以降
- 赤字-49.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2025/02/13 14:01
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)仮設建物 什器備品 ユニットハウス 合計 リース料 465,681千円 377,766千円 333,783千円 1,177,231千円 外部顧客への売上高 2,009,588千円 707,683千円 857,381千円 3,574,653千円
仮設建物 什器備品 ユニットハウス 合計 リース料 586,144千円 378,772千円 336,958千円 1,301,876千円 外部顧客への売上高 2,268,524千円 682,577千円 856,154千円 3,807,257千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは原価高騰に伴って前連結会計年度3月下旬に改定した販売価格を推進するとともに、一層のお得意先様満足を獲得すべく商品の品質向上および安全衛生管理の徹底を図っております。2025/02/13 14:01
以上の結果、売上高は3,807百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は39百万円(前年同四半期は営業損失274百万円)、経常利益は63百万円(前年同四半期は経常損失258百万円)となりました。特別利益に連結子会社である東海ハウス株式会社の佐倉社宅において発生した火災事故に対する保険金収入31百万円、特別損失に同火災事故に伴う損失など11百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は52百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純損失289百万円)となりました。
なお、当社グループは仮設建物リース業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。