繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3165万
- 2023年3月31日 -10.89%
- 2820万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/13 13:58
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 土地減損損失 57,651千円 57,651千円 繰延税金負債合計 △133,050千円 △132,242千円 繰延税金資産(負債)の純額 △32,688千円 △67,289千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/13 13:58
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が42,545千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社東海ハウス株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を33,427千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 繰越欠損金 ― 37,115千円 繰延税金負債 小計 △219,090千円 △204,225千円 繰延税金資産との相殺額 116,335千円 77,610千円 繰延税金負債 合計 △102,754千円 △126,614千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2025/02/13 13:58
1. 繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額