当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 9442万
- 2014年3月31日 -7.36%
- 8747万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、環境事業営業部の新設、札幌圏車両・建機営業部の北海道営業部への統合、営業支援グループの改編等、組織体制を一部変更し、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第1四半期累計期間における新規受注高は10,841百万円(前年同四半期比66.3%増)となりました。2014/05/15 10:28
損益面では、当第1四半期累計期間の売上高は8,012百万円(同2.6%増)、営業利益は163百万円(同4.4%増)、経常利益は159百万円(同3.0%減)、四半期純利益は87百万円(同7.4%減)となりました。
②セグメントの業績 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/15 10:28
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 12.78円 11.84円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 94,427 87,479 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額 (千円) 94,427 87,479 普通株式の期中平均株式数(株) 7,386,866 7,387,081 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 5.08円 6.32円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 11,214,354 6,445,426 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―