固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 168億9019万
- 2014年12月31日 +3.47%
- 174億7595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額58,758千円は、社用資産の減価償却費等であります。2015/03/25 11:18
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,101千円は、社用資産の設備投資額等であります。
- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディカル・サポート事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△497,537千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,102,396千円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額10,501,552千円は報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額44,771千円は、社用資産の減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,102千円は、社用資産の設備投資額等であります。2015/03/25 11:18 - #3 リース原価に関する注記
- ※3 リース原価の内訳は、下記のとおりであります。2015/03/25 11:18
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) オペレーティング・リース資産減価償却費及び処分原価 269,356千円 221,768千円 固定資産税 348,892千円 367,273千円 保険料 91,414千円 103,243千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
(イ)賃貸資産
○リース資産
リース契約期間を償却年数とし、リース期間満了時に見込まれるリース資産の処分価額を残存価額として、当該期間内に定額償却する方法
○その他の賃貸用資産
平成19年3月31日以前に取得したもの:旧定額法
平成19年4月1日以降に取得したもの:定額法
(ロ)社用資産
旧定率法
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/03/25 11:18 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)2015/03/25 11:18
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/25 11:18
- #7 設備投資等の概要、賃貸資産、リース事業(連結)
- 備投資等の概要
当事業年度の賃貸資産設備投資(無形固定資産を含む)は、次のとおりであります。
(単位:千円)2015/03/25 11:18 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/03/25 11:18
2 貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期首残高 400,990千円 408,066千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 49,214千円 時の経過による調整額 7,076千円 7,269千円
(1) 当該資産除去債務の金額を貸借対照表に計上していない旨