営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 4億4490万
- 2017年9月30日 +52.47%
- 6億7835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/11/14 14:59
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △384,650 四半期損益計算書の営業利益 444,904
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2017/11/14 14:59
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △414,356 四半期損益計算書の営業利益 678,353 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、群馬県を主たる営業エリアとする高崎支店の新設や、発足から6年を経過したバス事業特販課のバス関連営業部への昇格等、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は30,732百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。2017/11/14 14:59
損益面では、当第3四半期累計期間の売上高は28,921百万円(同8.2%増)、営業利益は678百万円(同52.5%増)、経常利益は682百万円(同51.2%増)、四半期純利益は457百万円(同26.9%増)となりました。
②セグメントの業績