中道リース(8594)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年10月20日
- 5億4519万
- 2011年9月30日 -25.55%
- 4億591万
- 2012年9月30日 -7.58%
- 3億7514万
- 2013年9月30日 +14.23%
- 4億2854万
- 2014年9月30日 +24.8%
- 5億3481万
- 2015年9月30日 -29.63%
- 3億7636万
- 2016年9月30日 +18.21%
- 4億4490万
- 2017年9月30日 +52.47%
- 6億7835万
- 2018年9月30日 -1.98%
- 6億6491万
- 2019年9月30日 +3.45%
- 6億8788万
- 2020年9月30日 +5.61%
- 7億2645万
- 2021年9月30日 -21.77%
- 5億6826万
- 2022年9月30日 +17.58%
- 6億6818万
- 2023年9月30日 +32%
- 8億8202万
- 2024年9月30日 +46.08%
- 12億8849万
- 2025年9月30日 +28.98%
- 16億6187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△495,591千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/09 15:01
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△558,428千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、新中期経営計画「NL Build-Up!2023-2025」の基本方針に掲げた「質の向上」の実現を目指しスタートしました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は31,169百万円(前年同四半期比5.0%減、計画比4.8%増)となりました。2023/11/09 15:01
当第3四半期累計期間の売上高は、リース売上高は増加しましたが、割賦契約の大幅な減少等により31,890百万円(前年同四半期比3.0%減)となりました。売上高は減少しましたが、不良債権処理費用が当初想定していた見込額を大幅に下回り、また中古バス市場の好況により、新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金の戻し入れが発生したこと等により営業利益は882百万円(同32.0%増)、経常利益は1,071百万円(同33.0%増)、四半期純利益は、賃貸用不動産の減損損失を97百万円計上し660百万円(同27.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。