中道リース(8594)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年1月20日
- 2億3730万
- 2010年1月20日 +31.59%
- 3億1227万
- 2010年12月31日 +113.81%
- 6億6766万
- 2011年12月31日 -15.13%
- 5億6665万
- 2012年12月31日 -18.29%
- 4億6298万
- 2013年12月31日 +16.78%
- 5億4066万
- 2014年12月31日 +11.73%
- 6億406万
- 2015年12月31日 -20.39%
- 4億8091万
- 2016年12月31日 +32.67%
- 6億3801万
- 2017年12月31日 +27.98%
- 8億1653万
- 2018年12月31日 +1.35%
- 8億2756万
- 2019年12月31日 +9.56%
- 9億663万
- 2020年12月31日 -24.17%
- 6億8754万
- 2021年12月31日 -2.65%
- 6億6931万
- 2022年12月31日 +11.12%
- 7億4371万
- 2023年12月31日 +40.33%
- 10億4363万
- 2024年12月31日 +46.77%
- 15億3170万
- 2025年12月31日 +9.03%
- 16億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,128千円は、社用資産の設備投資額等であります。2025/03/26 13:25
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△804,889千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額16,287,878千円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額14,515,427千円は報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額28,884千円は、社用資産の減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,935千円は、社用資産の設備投資額等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/26 13:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2025/03/26 13:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 信用コストは、中古バス市場の好況等により、前事業年度に続いて新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金を取り崩した影響で、減少しました。2025/03/26 13:25
その結果、当事業年度の業績は総受注高38,609百万円(前事業年度比8.0%減)、売上高は、割賦契約の大幅な増加等により49,540百万円(同14.7%増)となりました。売上高の増加及び不良債権処理費用が当初想定していた見込額を下回り、また中古バス市場の好況により、新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金の戻し入れが発生したこと等により営業利益は1,532百万円(同46.8%増)、匿名組合投資利益の増加等により営業外収益が増加し経常利益は1,870百万円(同47.6%増)、当期純利益は1,234百万円(同65.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。