8594 中道リース

8594
2026/03/16
時価
59億円
PER 予
5.61倍
2010年以降
1.39-15.02倍
(2010-2025年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.08-0.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.19%
ROE 予
6.66%
ROA 予
0.57%
資料
Link
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中道リース(8594)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年1月20日
2億3730万
2010年1月20日 +31.59%
3億1227万
2010年4月20日 -47.14%
1億6507万
2010年7月20日 +115.22%
3億5527万
2010年10月20日 +53.46%
5億4519万
2010年12月31日 +22.46%
6億6766万
2011年3月31日 -77.51%
1億5017万
2011年6月30日 +112.5%
3億1912万
2011年9月30日 +27.2%
4億591万
2011年12月31日 +39.6%
5億6665万
2012年3月31日 -79.4%
1億1671万
2012年6月30日 +139.33%
2億7932万
2012年9月30日 +34.3%
3億7514万
2012年12月31日 +23.42%
4億6298万
2013年3月31日 -66.29%
1億5608万
2013年6月30日 +94.65%
3億382万
2013年9月30日 +41.05%
4億2854万
2013年12月31日 +26.16%
5億4066万
2014年3月31日 -69.86%
1億6295万
2014年6月30日 +133.91%
3億8117万
2014年9月30日 +40.31%
5億3481万
2014年12月31日 +12.95%
6億406万
2015年3月31日 -77.61%
1億3523万
2015年6月30日 +74.93%
2億3656万
2015年9月30日 +59.1%
3億7636万
2015年12月31日 +27.78%
4億8091万
2016年3月31日 -72.25%
1億3343万
2016年6月30日 +83.65%
2億4504万
2016年9月30日 +81.56%
4億4490万
2016年12月31日 +43.4%
6億3801万
2017年3月31日 -67.37%
2億817万
2017年6月30日 +99.54%
4億1539万
2017年9月30日 +63.3%
6億7835万
2017年12月31日 +20.37%
8億1653万
2018年3月31日 -73.49%
2億1643万
2018年6月30日 +91.49%
4億1445万
2018年9月30日 +60.43%
6億6491万
2018年12月31日 +24.46%
8億2756万
2019年3月31日 -73.95%
2億1559万
2019年6月30日 +108.62%
4億4976万
2019年9月30日 +52.94%
6億8788万
2019年12月31日 +31.8%
9億663万
2020年3月31日 -71.36%
2億5962万
2020年6月30日 +68.22%
4億3673万
2020年9月30日 +66.34%
7億2645万
2020年12月31日 -5.36%
6億8754万
2021年3月31日 -66.57%
2億2988万
2021年6月30日 +106%
4億7354万
2021年9月30日 +20%
5億6826万
2021年12月31日 +17.78%
6億6931万
2022年3月31日 -66.93%
2億2132万
2022年6月30日 +86.48%
4億1271万
2022年9月30日 +61.9%
6億6818万
2022年12月31日 +11.3%
7億4371万
2023年3月31日 -64.81%
2億6171万
2023年6月30日 +105%
5億3652万
2023年9月30日 +64.4%
8億8202万
2023年12月31日 +18.32%
10億4363万
2024年3月31日 -73.5%
2億7656万
2024年6月30日 +119.77%
6億780万
2024年9月30日 +111.99%
12億8849万
2024年12月31日 +18.88%
15億3170万
2025年3月31日 -76.75%
3億5608万
2025年6月30日 +259.05%
12億7853万
2025年9月30日 +29.98%
16億6187万
2025年12月31日 +0.49%
16億7000万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,128千円は、社用資産の設備投資額等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/26 13:25
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△804,889千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額16,287,878千円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額14,515,427千円は報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額28,884千円は、社用資産の減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,935千円は、社用資産の設備投資額等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/26 13:25
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/03/26 13:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
信用コストは、中古バス市場の好況等により、前事業年度に続いて新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金を取り崩した影響で、減少しました。
その結果、当事業年度の業績は総受注高38,609百万円(前事業年度比8.0%減)、売上高は、割賦契約の大幅な増加等により49,540百万円(同14.7%増)となりました。売上高の増加及び不良債権処理費用が当初想定していた見込額を下回り、また中古バス市場の好況により、新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金の戻し入れが発生したこと等により営業利益は1,532百万円(同46.8%増)、匿名組合投資利益の増加等により営業外収益が増加し経常利益は1,870百万円(同47.6%増)、当期純利益は1,234百万円(同65.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。
2025/03/26 13:25

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