- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△322,217千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/09 14:34- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△340,476千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 14:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,252,508千円、売上原価は1,183,193千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ69,315千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は551,154千円増加しております。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/09 14:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、旧来の札幌支店を2課制とした札幌統括支店の新設などの営業強化を図り、コロナ禍においても営業資産の増強、営業目標の完全達成を目指しスタートしました。その結果、当第2四半期累計期間における新規受注高は、21,948百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。
当第2四半期累計期間の売上高は、リース資産の増加及び当期より繰延処理が廃止された割賦契約の増加等により22,136百万円(同11.9%増)、新型コロナウイルス感染症の影響による不良債権処理費用の増加等により、営業利益は413百万円(同12.8%減)、経常利益は481百万円(同8.5%減)、四半期純利益は301百万円(同16.5%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は1,253百万円、売上原価は1,183百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ69百万円増加しております。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。
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