営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2億4504万
- 2017年6月30日 +69.52%
- 4億1539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/08/10 15:14
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △259,559 四半期損益計算書の営業利益 245,047
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2017/08/10 15:14
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △281,210 四半期損益計算書の営業利益 415,396 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、群馬県を主たる営業エリアとする高崎支店の新設や、発足から6年を経過したバス事業特販課のバス関連営業部への昇格等、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第2四半期累計期間における新規受注高は21,043百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。2017/08/10 15:14
損益面では、当第2四半期累計期間の売上高は19,011百万円(同6.8%増)、営業利益は415百万円(同69.5%増)、経常利益は420百万円(同66.0%増)、四半期純利益は273百万円(同25.1%増)となりました。
②セグメントの業績