営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1億3523万
- 2016年3月31日 -1.33%
- 1億3343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/13 15:35
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △130,601 四半期損益計算書の営業利益 135,233
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/13 15:35
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △122,876 四半期損益計算書の営業利益 133,432 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、前3ヶ年でスタートした環境事業営業部、医療関連営業部東北営業課、アスクル営業推進室の一層の活動強化を図り、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第1四半期累計期間における新規受注高は8,881百万円(前年同四半期比17.0%増)となりました。2016/05/13 15:35
損益面では、当第1四半期累計期間の売上高は9,055百万円(同11.9%増)、営業利益は133百万円(同1.3%減)、経常利益は128百万円(同3.1%減)、四半期純利益は固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、145百万円(同482.2%増)となりました。
②セグメントの業績