営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 6億6491万
- 2019年9月30日 +3.45%
- 6億8788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△424,526千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 14:26
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△471,204千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、補助金に係る業務などの営業支援を強化するため、営業推進企画部に営業活動支援室を新設するなど、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は、消費税増税前の駆け込み需要もあり33,529百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。2019/11/08 14:26
当第3四半期累計期間の売上高は、リース売上高及び不動産賃貸料収入の増加等により29,448百万円(同1.1%増)となり、営業利益は688百万円(同3.5%増)となりました。匿名組合投資利益の増加による営業外収益の増加により経常利益は720百万円(同4.7%増)、四半期純利益は478百万円(同9.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。