営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 6億7835万
- 2018年9月30日 -1.98%
- 6億6491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/11/09 15:20
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △414,356 四半期損益計算書の営業利益 678,353
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2018/11/09 15:20
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △424,526 四半期損益計算書の営業利益 664,914 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、東北営業部内に環境事業営業部と連携する地域営業推進室を新設するなど、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は輸送用機械の受注減等により29,251百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。2018/11/09 15:20
損益面では、当第3四半期累計期間の売上高は29,129百万円(同0.7%増)、営業利益は665百万円(同2.0%減)、経常利益は687百万円(同0.9%増)、四半期純利益は北海道胆振東部地震による賃貸用商業施設の修繕費用を特別損失に計上したこと等により、439百万円(同3.9%減)となりました。
②セグメントの業績