営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 2億1643万
- 2019年3月31日 -0.39%
- 2億1559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△138,698千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/15 14:26
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△141,704千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、補助金に係る業務などの営業支援を強化するため、営業推進企画部に営業活動支援室を新設するなど、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第1四半期累計期間における新規受注高は、不動産賃貸業の受注減等により9,284百万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。2019/05/15 14:26
当第1四半期累計期間の売上高は、不動産賃貸料収入の増加等により9,736百万円(同0.1%増)となりましたが、不良債権処理費用の増加等により営業利益は216百万円(同0.4%減)となりました。匿名組合投資利益の増加による営業外収益の増加により経常利益は225百万円(同6.4%増)、四半期純利益は154百万円(同8.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。