営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 6億8754万
- 2021年12月31日 -2.65%
- 6億6931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33,463千円は、社用資産の設備投資額等であります。2022/03/17 13:30
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△712,986千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,062,509千円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額8,751,601千円は報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額26,988千円は、社用資産の減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,785千円は、社用資産の設備投資額等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/17 13:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法2022/03/17 13:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 信用コストは、前期に引き続き新型コロナウイルス感染症の影響による損失の拡大に備え、適切に貸倒引当金を計上いたしました。2022/03/17 13:30
その結果、当事業年度の業績は総受注高46,017百万円(前事業年度比112.1%)、売上高は前期実行した債権の証券化により資産の一部を譲渡したためリース売上高及び割賦売上高が減少し39,293百万円(同97.5%)、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金繰入額は減少しましたが、売上高が減少したこと等により、営業利益は669百万円(同97.3%)、匿名組合投資利益が増加したため経常利益は762百万円(同103.0%)、当期純利益は492百万円(同103.1%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。