営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 7億2645万
- 2021年9月30日 -21.77%
- 5億6826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△490,550千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/09 14:29
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケアサポート事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△495,011千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/09 14:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、例年期初に実施する人事異動・組織変更を凍結し、コロナ禍においても営業資産の増強、営業目標の完全達成を目指しスタートしました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は、34,115百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。なお、東北地方で唯一拠点の無かった秋田県への営業展開強化のため、4月1日付で秋田支店を開設しております。2021/11/09 14:29
当第3四半期累計期間の売上高は、前期実行した債権の証券化により資産の一部を譲渡したためリース売上高及び割賦売上高が減少し29,451百万円(同4.6%減)、売上高の減少及び人件費の増加等により、営業利益は568百万円(同21.8%減)、経常利益は638百万円(同16.2%減)、四半期純利益は428百万円(同17.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。