営業外収益
個別
- 2018年12月31日
- 4466万
- 2019年12月31日 +37.86%
- 6156万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は39,537百万円(前事業年度比100.5%)となりました。これは主に輸送用機械等のリース売上高の増加によるものであります。売上原価は36,354百万円(同100.1%)、売上総利益は3,182百万円(同105.2%)となりました。資金原価の減少により売上総利益率は8.0%(前事業年度は7.7%)となりました。2020/03/19 13:07
販売費及び一般管理費は不良債権処理に係る信用コストは減少しましたが、人件費の増加等により2,276百万円(前事業年度比103.6%)となり、この結果、営業利益は907百万円(同109.6%)となりました。匿名組合投資利益の増加による営業外収益の増加により、経常利益は951百万円(同111.0%)、当期純利益は619百万円(同117.9%)となりました。
なお、セグメント情報に記載された区分ごとの状況につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。