- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/09 14:27- #2 債権流動化に関する注記
※2 債権の証券化による劣後信託受益権残高は、次のとおりであります。
| 前事業年度(2019年12月31日) | 当第3四半期会計期間(2020年9月30日) |
| (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 | ―千円―千円 | 406,333千円1,902,169千円 |
| 合計 | ―千円 | 2,308,502千円 |
2020/11/09 14:27- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/11/09 14:27- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/09 14:27- #5 期末日満期手形の会計処理
(1)受取手形
| 前事業年度(2019年12月31日) | 当第3四半期会計期間(2020年9月30日) |
| (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 | 61,419千円33,316千円 | ―千円―千円 |
| 受取手形計 | 94,735千円 | ―千円 |
(2)支払手形
2020/11/09 14:27- #6 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 資産管理サービス信託銀行株式会社は、2020年7月27日付でJTCホールディングス株式会社及び日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号変更しております。2020/11/09 14:27
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[リース・割賦・営業貸付]
当セグメントの新規受注高は28,739百万円(前年同四半期比12.1%減)、営業資産残高は債権の証券化の実行により資産の一部を譲渡したため、89,709百万円(前期末比7.5%減)となりました。売上高はリース収入の増加等により28,214百万円(前年同四半期比5.2%増)、新型コロナウイルス感染症の影響により貸倒引当金繰入額は増加しましたが、債権の証券化の実行に伴う譲渡益の計上等により、セグメント利益は385百万円(同6.9%増)となりました。
[不動産賃貸]
2020/11/09 14:27- #8 配当に関する注記
(注) 株式会社日本カストディ銀行(信託E口)所有の当社株式985,100株は、株主資本において自己株式として計上しているため、普通株式に関する配当金の総額の計算より8,373千円を除いております。
なお、資産管理サービス信託銀行株式会社は、2020年7月27日付でJTCホールディングス株式会社及び日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号変更しております。
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
2020/11/09 14:27