- 8594
- 2026/10/16
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2010年以降
- 1.39-15.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.08-0.68倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/09 14:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 債権流動化に関する注記
- ※2 債権の証券化による劣後信託受益権残高は、次のとおりであります。2021/11/09 14:29
前事業年度(2020年12月31日) 当第3四半期会計期間(2021年9月30日) (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 61,504千円2,317,905千円 74,721千円2,176,324千円 合計 2,379,409千円 2,251,045千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/11/09 14:29
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/09 14:29
該当事項はありません。 - #5 期末日満期手形の会計処理
- (1)受取手形2021/11/09 14:29
(2)支払手形前事業年度(2020年12月31日) 当第3四半期会計期間(2021年9月30日) (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 65,495千円24,611千円 ―千円―千円 受取手形計 90,105千円 ―千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大により社会経済活動が大きく抑制されましたが、ワクチン接種の進捗等により感染者数が減少し、2021年9月30日には一部条件付で緊急事態宣言が全面解除となり、行動制限の緩和に向かい状況は改善しております。しかしながらその終息時期は未だ不透明で、先行きの予測が困難な状況が続いております。2021/11/09 14:29
このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、例年期初に実施する人事異動・組織変更を凍結し、コロナ禍においても営業資産の増強、営業目標の完全達成を目指しスタートしました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は、34,115百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。なお、東北地方で唯一拠点の無かった秋田県への営業展開強化のため、4月1日付で秋田支店を開設しております。
当第3四半期累計期間の売上高は、前期実行した債権の証券化により資産の一部を譲渡したためリース売上高及び割賦売上高が減少し29,451百万円(同4.6%減)、売上高の減少及び人件費の増加等により、営業利益は568百万円(同21.8%減)、経常利益は638百万円(同16.2%減)、四半期純利益は428百万円(同17.8%減)となりました。