営業外収益
個別
- 2021年12月31日
- 1億2451万
- 2022年12月31日 +67%
- 2億794万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 信用コストは、昨年に引き続き新型コロナウイルス感染症の影響による損失の拡大に備え、適切に貸倒引当金を計上いたしました。2023/03/23 13:37
その結果、当事業年度の業績は総受注高45,716百万円(前事業年度比99.3%)、売上高はリース資産の増加及び当期より繰延処理が廃止された割賦契約の増加等により43,568百万円(同10.9%増)、営業利益は売上高の増加等により744百万円(同11.1%増)、経常利益は匿名組合投資利益の増加等により営業外収益が増加し908百万円(同19.2%増)、当期純利益は567百万円(同15.3%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は1,630百万円、売上原価は1,569百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ61百万円増加しております。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。