8594 中道リース

8594
2026/04/27
時価
58億円
PER 予
5.56倍
2010年以降
1.39-15.02倍
(2010-2025年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.08-0.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.21%
ROE 予
6.66%
ROA 予
0.57%
資料
Link
CSV,JSON

中道リース(8594)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2009年1月20日
1763万
2010年1月20日 -65.36%
610万

有報情報

#1 固定資産除却損の注記
賃貸資産
建物-千円843千円
構築物0千円0千円
社用資産
建物及び構築物-560千円
器具備品-982千円
2026/03/23 10:08
#2 有形固定資産等明細表(連結)
2 賃貸資産建物及び賃貸資産構築物の「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
3 「当期減少額」欄及び「当期償却額」欄の( )は内書きで、減損損失計上額であります。
2026/03/23 10:08
#3 減損損失に関する注記
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
場所用途種類減損損失額(千円)
北海道旭川市賃貸用土地236,681
北海道河東郡音更町賃貸用建物、構築物80,139
北海道日高郡新ひだか町賃貸用土地69,236
当社は独立した最小の損益管理単位を識別してグルーピングを行っております。北海道旭川市及び北海道日高郡新ひだか町の土地については売却が決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地305,917千円)として特別損失に計上しております。また、北海道河東郡音更町の資産グループは、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ると判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物72,117千円、構築物8,022千円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額と使用価値により測定し、売却資産は売買契約に基づく正味売却価額により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを割引率2.2%で割り引いて算定しております。
※8 環境対策費
2026/03/23 10:08

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