当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億7500万
- 2014年3月31日 -17.41%
- 10億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 11億1600万
- 2014年3月31日 -21.42%
- 8億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 11:56
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △9.10 22.54 △1.04 20.51 - #2 業績等の概要
- 当期の受注高は、公共分野が引き続き好調に推移したため、前期比11.4%増の419億76百万円となりました。売上高は、金融分野および公共分野での増加により、同3.9%増の351億12百万円となりました。2014/06/26 11:56
損益面では、新規顧客向け一括プロジェクトのコスト増により、上期において減益となったため、営業利益は前期比12.7%減の19億円となり、営業利益率も同1.0ポイント減の5.4%となりました。この結果、経常利益は同14.4%減の19億35百万円、当期純利益は同17.4%減の10億53百万円となりました。
当社グループの事業は、情報サービス事業の単一セグメントのため、以下、工程別の売上高を示しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:56
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は新株予約権戻入益など36百万円を計上しました。一方、特別損失には販売用ソフトウェア除却損など、69百万円を計上しました。この結果、税金等調整前当期純利益は前期に比べ2億54百万円減少し、19億3百万円となりました。2014/06/26 11:56
⑧ 当期純利益
以上の結果、当期純利益は前期に比べ2億22百万円減少し、10億53百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:56
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,349.62円 1,345.69円 1株当たり当期純利益金額 31.84円 32.91円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 32.91円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。