仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 8億6000万
- 2018年3月31日 +59.77%
- 13億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 8億2400万
- 2018年3月31日 +63.71%
- 13億4900万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれるソフトウェア開発契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれるソフトウェア開発契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/06/22 13:14
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 仕掛品 59百万円 1百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における財政状態は、総資産は555億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億43百万円減少しました。2018/06/22 13:14
流動資産は、主に受取手形及び売掛金が減少しましたが、仕掛品の増加等により47百万円増加し、236億69百万円となりました。固定資産は、主に有形固定資産の売却等により10億91百万円減少し、319億17百万円となりました。
流動負債は、買掛金等が増加したものの、主に法人税等の支払により4億49百万円減少し、64億53百万円となりました。固定負債は、退職給付信託の設定に伴う退職給付に係る負債の減少等により11億81百万円減少し、105億58百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法2018/06/22 13:14 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2018/06/22 13:14
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)