構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2900万
- 2020年3月31日 -96.55%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 物及び構築物2020/06/26 13:18
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 13:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 71百万円 工具、器具及び備品 1 21 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 13:18
当社グループは、原則として、事業用資産については1つのグルーピングとしており、遊休資産または処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 株式会社アイネス 横浜事業所(神奈川県横浜市都筑区) 処分予定資産 建物及び構築物、土地 2,458 株式会社アイネス 社内保育園(神奈川県横浜市都筑区) 処分予定資産 建物及び構築物、土地 53 株式会社アイネス 社員寮(神奈川県川崎市宮前区) 処分予定資産 建物及び構築物、土地 1,666
さらなる資産効率改善・保有コスト低減のため当社が所有する複数の不動産の処分等を検討した結果、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,178百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2,534百万円及び土地1,643百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、総資産は526億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億66百万円減少しました。2020/06/26 13:18
流動資産は、旧本社及び横浜事業所の売却に伴う現金及び預金の増加等により124億51百万円増加し、332億91百万円となりました。固定資産は、同売却に伴う建物及び構築物並びに土地の減少等により142億18百万円減少し、193億85百万円となりました。
流動負債は、1億5百万円減少し、79億44百万円となりました。固定負債は、退職給付信託の設定に伴う退職給付に係る負債の減少等により29億90百万円減少し、68億64百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 13:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~15年 工具、器具及び備品 3~15年
a.自社利用のソフトウェア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 13:18
① 建物及び構築物
定額法